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2016/05/29

みんなの声を聞いてみよう! 医療脱毛を受けたらなくなった肌トラブル

みんなの声を聞いてみよう! 医療脱毛を受けたらなくなった肌トラブル

今、日本では「永久脱毛」として無駄毛の脱毛ケアができるサロンやクリニックがありますが、サロンの脱毛には永久的な効果はありません。
確実に無駄毛が再生しないように施術できる施設はクリニックだけです。
サロン脱毛とクリニックの脱毛を比較すると、やはり効果やスタッフ品質の関係からクリニックの方が価格設定は高くなりがち。
ですが、「多少高くてもやっぱり医療脱毛を選んでよかった!」という女性が多いようです。
医療脱毛を受けた結果、無駄毛のセルフケアをしていたころに悩まされていたトラブルから解放されたという声もよく発信されています。
その中からいくつかご紹介しましょう。

みんなの声を聞いてみよう! 医療脱毛を受けたらなくなった肌トラブル




毛抜きの無駄毛処理による「ぼつぼつ」がコンプレックスだった

ワキやデリケートゾーンの、水着を着た時や半袖で見えてしまう部分を長年毛抜きで処理してきました。
特にワキの肌にぼつぼつと鳥肌状態の毛穴が目立っていて、毛がない時でも開放的になれなかったんです。
彼氏ができて海に行く約束をして、思いきって医療脱毛することに。
彼には脱毛が終わるまで、約束を待ってもらいました。
脱毛の効果が出てきてからもぼつぼつはあったんですが、毛抜きをやめて保湿と引き締めや老廃物を出すようにがんばっていったら、だんだんマシになって、黒ずみも薄くなってきたみたいです。
26歳女性 会社員




ニキビが減った!

無駄毛処理はカミソリ派でしたけど、剃り跡の毛穴が赤くなったり、小さなニキビがたくさんできたりするのが悩みでした。
じゃあ他の方法にすればいいとも思いましたけど、毛抜きはなんだか毛穴が腫れたし、除毛クリームや脱色クリームはアレルギーでダメだったんです。
医療脱毛ならクリニックだし、施術してくれるのが医療スタッフということで、安心かなと。
脱毛を始めてから半年。生えてくる無駄毛がなくなっていくとともにニキビができる回数や個数がどんどん減って、今では本当に思い出した時にできるくらい。
毛穴の赤みもほとんど残ってないです。
医療脱毛してよかったなと思います。
29歳女性 アルバイト





埋没毛の悩みが軽減できた

腕や足、ワキやデリケートゾーンまで、無駄毛処理する部位にかならず1か所以上は、皮膚の表に出てこない毛がありました。
クリニックに行って初めてそれが「埋没毛」というのだと知りました、原因は無駄毛の自己処理だという話で、それで脱毛を決めたんです。
医療脱毛は痛かったり高かったりするのではと避けていましたが、全身のコースであればそれ以上請求されることがないと言うので契約しました。
デリケートゾーンの施術はちょっと恥ずかしかったですけど、自分で無駄毛を触らなくなった結果肌色がワントーン明るくなったみたいで、埋没毛もほとんどなくなって満足しています。
35歳女性 主婦

女性にとって無駄毛はオシャレの敵です。
自己処理を始める年齢は大体10代中盤であるとされていますが、無駄毛を正しい知識なしにセルフケアしているとニキビや埋没毛の原因になります。
無用な肌トラブルは将来に渡ってシミ、黒ずみ、皮膚の陥没や突出を引き起こしかねません。セルフケアをやめればそうしたトラブルも解消されていくことが多いので、ぜひ確実な効果を期待できる医療脱毛で、肌トラブルのリスクを減らしていただきたいと思います。

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